このサイトでは主にせどりを中心とした悪徳ノウハウに騙されずに身を守る防衛術【心技体】について解説していきます。この【心技体】とは次の内容となります。


【心】ノウハウに騙されないための考え方について解説します。
【技】ノウハウに騙されないために必要な技術について解説します。
【体】ノウハウに騙されないために必要な行動について解説します。


なお、本文中に記載する人名やサイト名、ノウハウ名には原則として直接リンクを貼りません。リンクを貼ることによって多少なりとも検索エンジン対策に貢献してしまうことを避けるためです。


私がこのブログで叩いている人間が私を訴えるというのも結構です。頑張って私の素性を調べ上げて是非とも訴状を送り付けて下さい。
マケプレ評価訴訟で敗訴した私の経験では、訴えても効果はないはずですし、逆に敗訴した経験から勝つための裁判術も知り得ていますから。もちろん私が敗訴した際の判例も利用しますよ〜〜〜。

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2006年01月01日

サクラを見抜く力

新年明けましておめでとうございます。2006年は悪徳情報起業家の絶滅に向けてより一層精進いたしますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。


さて新年最初のテーマは「サクラ」です。

冷静に考えてみれば分かることですが、どんなに悪徳情報起業家が頑張ったところで、その商材の露出効果は限られています。またその商材の販売者自体が商材を絶賛したところで信憑性は全くありません。

そのために必要となってくる存在が「サクラ」なのです。

人間関係の重要さ」でも触れましたが、人間関係は悪事を企む者にとっても必要不可欠の存在です。このような輩は腹の中で舌を出しながら、絶妙なバランスを保ちながらお互いを持ち上げることに躍起になります。私に言わせれば、このような屑人間が雁首を揃えたところで、かえって世間的に邪魔な存在になるだけだと断言できるのですが、当事者達は自分以外の人間の存在をバカにしながらも、それを否定できない状況に陥っているのです。

そんな中で、自分では一切情報販売を行わず基本的にひたすら「サクラ」として悪徳情報起業家の上前を跳ねて稼いでいる不届きな輩がいます。


その名は、はい。サムですね。本人が否定しようと、悪質な「サクラ」だと私は断言できます。


ロクにせどりをやっていないような輩なのですが、いかにも分かったような雰囲気を醸し出して、犬も食わないような糞ノウハウを絶賛してアフィリエイト収入を得ています。

私独自のルートで入手した情報ですが、私はマケプレで使用されているサムのアカウントを知っています。最近30日間の評価数がたったの3件。出品暦が1年以上あるにも関わらず評価数合計が267しかありません。

普通に考えて、せどりをやって稼いでいる人間の評価数じゃありませんよね。

なぜなら一般的にマケプレでは購入者の3人に1人が評価を付けると言われています。この仮説がほぼ正しいとするならば、サムは最近30日間で販売した商品数は10点前後。せどりを始めてからの販売合計数を推測しても800、多くても1000点だと考えられます。

私は別に販売数が少ないからどうのこうのと言うつもりは一切ありません。私が尊敬しているせどらーの先輩としてoldbooksellerさんがいますが、この方はほぼ少数精鋭でせどりをやっておられますし、実際にお会いしたことはありませんが、間違いなく人間的にとても素晴らしい方だと思っています。

では、なぜ私がサムを悪質な「サクラ」呼ばわりをするのか? 自分がほとんどせどらーとしての実績を残しているわけでもないのに、他人が書いたせどりノウハウを絶賛できるのでしょうか? それがたとえ素晴らしいノウハウだったとしても、少なくともサムには全く身に付いていないと断言できるのではないでしょうか。

所詮その辺に転がっているせどりノウハウとはその程度のものなんですね。サムに関しては少なくとも、ひろとノウハウの購入者であったことは間違いないはずです。そこから始めて様々なノウハウを購入したような言動を彼のブログでは良く目にします。それでいて実際にサムは全く稼いでいると言えるようなせどり実績を残していない。笑えませんか?


仮にです。サムが紹介しているノウハウが素晴らしいものだとします。では、ここから導かれる結論はどのようなものになるでしょうか?

そうですね、サムには全く読解力がないということになります。

仮にです。サムが紹介しているノウハウが眉唾物のものだとします。では、ここから導かれる結論はどのようなものになるでしょうか?

そうですね、サムは嘘吐きだということになります。


実態がどちらであっても特に問題はないでしょう。読解力のない輩や嘘吐きの言うことをどこまで信用できますか? それに尽きるでしょう。そんな輩に「サクラ」としての存在を依存しなくてはならないノウハウには憐みすら感じます。

悲しい現実というべきか哀れな現実というべきか分かりませんが、サムはせどりノウハウ関連のアフィリエイターとしてはトップクラスの売上を誇っているそうです。

そこで要注意URLとして次の2つのホスト名を挙げておきます。


putisedori.livedoor.biz
www.putisedori.biz
(注:一部大文字にしてSEO効果の削減を図っています)


巧みなリンクの貼り方でアフィリエイト臭さを消していますが、ステータスバーを見れば、「サクラ」に引っ掛かることもなくなるでしょう。また、もし今後javascriptを利用してステータスバーにリンク先のURLを表示しないようにしたとしても、その場合は、HTMLソースを見てみましょう。ここから誘導されるサイトは間違いなく悪徳情報起業家の巣窟だと断言できます。


ちなみにですが、これはインターネット関連の本職プログラマーとしてのサムに対するアドバイスです。

レイアウトの崩れたブログをなんとかして下さい。見苦しいです(笑)。ブログ読者はIE利用者だけとは限りませんからね。
posted by ひっそり at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月31日

要注意キーワード

悪徳情報起業家の中では、ある程度マニュアル化されているのかもしれませんが、その最たるものとして、独特の表現があります。

その中でも要注意キーワードとして挙げられるのは、


・稼ぐ
・幸せ



でしょうか。このキーワードが出てきただけで、「あっ、悪徳情報起業家かもしれない」と警戒して良いと思います。

私は心理学者ではありませんので、科学的根拠はありませんが、この手の商材を売ろうとする場合には、つい本音が出てしまうのだと思います。以前も書きましたが、悪徳情報起業家は「自分だけが稼いで自分だけが幸せになりたい」だけなんです。少なくとも購入者のことは全く考えていません。

またこのキーワードに付随する表現として、期間と金額が具体的に示されているというものがあります。初回にも書きましたが、具体例としては


「古本転売で月20万円稼ぐ方法」


こんな感じですね。具体的な数字を出して、何も知らない騙され予備軍の方にちょっとした現実感を与えているわけです。もちろん現実感を与える必要がありますので、途轍もない数字を出したりすることはありません。例えばです。


「給料以上に稼ぐ方法」
「一月で簡単に500万円を稼ぐ方法」


こんなタイトルの情報商材(=ノウハウ)があったとします。果たしてこのようなタイトルの商品を買いたくなるでしょうか?

まず前者はあまりにも漠然としています。「ここで言う給料っていくら?」というように基準とすべき数値が欠けています。新卒サラリーマンの初任給でしょうか。それとも上場企業の社長の役員報酬月額でしょうか。つまり具体性のないネーミングでは、それがたとえ良い情報だとしても、購入意欲が湧かないわけです。

次に後者ですが、これはいくらなんでも現実感がありません。タイトルを見ただけで、「無理に決まっている」「そんなわけないだろう」と誰でも思います。誇張が過ぎては、信用されるわけがありませんね。


悪徳情報起業家は必死です。信用させて油断を誘うために、いかにも現実感のある謳い文句を騙ってきます。


「毎月20万だったら普通に働いても稼げる額だし、もしかしたら私でもなんとかなるんじゃないかな」

このように、つい納得できてしまう数字を出されると、人間は弱いものですから心に一瞬の隙が生じるわけです。もちろん悪徳情報起業家はそういう心理面を巧みに突いてきます。


悪徳情報起業家に騙されないようにするためには、「稼ぐ」「幸せ」というキーワードに注意を払いながら、具体的な数字が明示されているものを警戒することが重要です。たったこれだけのことでも、目の前から悪徳情報起業家を消し去ることができるようになっていくはずです。


ここまで書けば、冒頭で触れたノウハウに秘められた本来のタイトルが見えてきますね。


「古本転売ノウハウ販売私が月20万円稼ぐ方法」


ここまで見抜いてしまえば、わざわざ騙されようと思う人はいなくなりますよね。

特にせどりの場合は、人それぞれの環境や条件の影響を大きく受けます。ある問屋に注文すれば誰でも**円で仕入れることができて、それをある場所で売れば誰でも**円で売ることができるというような商売とは無縁だからです。

せどりは偶然に左右される部分が大きいです。例えば常に定価以上の高額で購入されるようなプレミア本を見つけることができたとしても、それは偶然の産物です。店毎に並んでいる本に違いがありますし、どの店でも見かけることができるような本には多くを期待できません。

せどりはこのような偶然を乗り越えながら、その時その場で臨機応変に対応していく能力が求められます。そして、この偶然とは決して必然になることはありません。


偶然に依存するものに関するノウハウというのは、基本的に存在しえない。そう考えていただければ、悪徳情報起業家のカモになる可能性は大いに減るはずです。
posted by ひっそり at 18:37| Comment(2) | TrackBack(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

人間関係の重要さ

ネットに限った話ではありませんが、ネット上の人間関係というのは非常にデリケートな問題を抱えています。相手の本音が読みづらく何を考えているか分からないという場合が多々あるはずです。

しかしネット上の付き合いにデリケートな問題があるとは言っても、それでも私はなるべく多くの人とネット上で付き合いを持つことをお薦めします。特に悪徳情報起業家の餌食にならないようにするためには、良きネットの先輩を見つけることが大事ですね。


ただ先輩なら誰でも良いというわけではありません。相手をよく見て選んで下さい。


手っ取り早く、個々のせどらーさんがどういう人なのかを知りたい場合には、私が勝手に師匠と呼んでいるあやし外道が作ったあやし外道的せどらー生態図鑑があります。「せどりのワイドショー」を自負されているだけあって、それぞれのせどらーさんを良く観察されている素晴らしい仕上がりのページになっています。ここで軽く前知識を蓄えておけば良いかと思います。

この中で特に覚えておいて損のないのは「害虫系せどらー」に分類されている数名です。この連中のやり口は単純です。


「**さんが講師を務めるセミナーに参加してみましたー。新しい発見があってとても有意義な時間を過ごすことができました」

「**さんが今度新しいノウハウを販売するそうです。とても楽しみですー」

お互いがお互いにサクラとなって、信頼度を上げようと頑張っている様子が窺い知れます(笑)。


最近は全く誘われなくなりましたが、学生時代に無理矢理連れていかれたアムウェイやニュースキンの集会に似た空気をここに感じます。ただ、こういう言い方をするとアムウェイやニュースキンに失礼かもしれませんね。ああいう仕組みは好きになれませんが、アムウェイの洗剤は結構優秀ですからね(笑)。良い商品があるのに仕組みが悪くて損をしているパターンでしょう。

話を元に戻しますが、害虫系せどらーに属する連中はもはや取り返しのつかない状態に陥っているのです。わざわざお金を払わせてまで売るような内容でもない情報で収入を得ることを知って、引き返せなくなっているわけです。中には会社を辞めて悪徳情報起業家となっている輩もいるようですが、私に言わせればライフスタイルの自転車操業状態に陥っているとしか言いようがありません。ひたすら悪の道を突き進んで行くしかできなくなっているわけです。

こんな連中と付き合っても有益なことは一切ないと断言します。


私の場合、きっかけは様々だとしてもネットで見かけた人の中で尊敬できるなと思う人(先輩)には自分から歩み寄っていくようにしています。その人がブログを書いているなら、コメントを書いてみたりですね。質問や相談をしてみたこともあります。

せどりに関しては、始めたばかりの頃には草莽堂さんにかなりお世話になりました。それで実際にお会いしてみたいと思い、無理矢理会ってもらうこともできました。

他にも何名かと実際にお会いするようになり、頻繁に顔を合わせているような方もいます。

良い先輩に近付いていくということは、それだけ悪徳情報起業家に騙される余地を減らすことができるのです。

例えばですが、来年早々ひろとが「新せどりノウハウ」を出すそうです。もしこれからせどりを始めてみようかなと考えていて、このノウハウを買うべきかどうか迷った時には、日頃からブログのコメント欄に質問や相談が書き込まれている方に相談してみて下さい。もちろん私に質問していただいても構いませんが、今ここで私の考えを述べておきます。


「新せどりノウハウ」は不要です。


こんなノウハウに頼らなくても、せどりはできますからね。論より証拠で、携帯電話を持ってかっぱ総研さんが提供されているぱぱらっちにアクセスしてみて下さい。そしてまずは近所のブックオフの105円棚に向かって下さい。105円棚全てをチェックするのは大変でしょうが、任意の1列に並んでいる本の最安値を全て調べてみて下さい。ここからせどりは始まるのです。


今はブログという便利なツールが普及してネット上の人間関係を構築しやすくなっています。ただ間違っても悪徳情報起業家を中心とする連中には付き合わないことです。近寄らないことです。こういう輩はカモがいるから生きながらえているだけです。カモがいなくなれば続けようがなくなります。

もし、せどりに関するノウハウを購入しようかどうか迷っている方が、やっぱり購入しないでおこうと決められたら、それだけで悪徳情報起業家の寿命がわずかでも縮まるのです。

何か質問や相談がある場合には、なるべく多くの方に投げかけてみて下さい。多くの意見を聞けば聞くほど、良好な人間関係を構築していくことにつながりますし、そして何よりも悪徳情報起業家に騙されずに済む確率が上がりますので。
posted by ひっそり at 00:10| Comment(2) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

嘘を見抜く力

最近見たブログですが、良いことが書いてあるなぁと思いました。


「1日30分の作業で毎月30万円稼ぐ方法」


こういう胡散臭い情報を買う人がいるから広告を出し続けているのでしょうが、そのブログを書いておられる方は、上記の広告に対して次のように述べていました。


「じゃあ、作業時間を増やしてもっと収入を増やせばいいじゃん」


もっともな正論です。さらに言うなら私は騙され予備軍の方にこう言います。


「誰が30万円稼ぐのか?」書いてありますか?と。この広告は「情報の売り手が1日30分の作業で毎月30万円稼ぐ方法」なのであって、「購入者が1日30分の作業で30万円稼ぐ方法」だとは一言も書いていないのです。

いいですか? この手の情報の売り手はヤフオクやASPへの広告出稿や売上の確認をするのに1日30分(それ以下で済む場合もあるでしょう)の作業が必要なだけなんです。そして、これらの作業を1日30分程度することによって、そうとは知らずに情報を買ってしまう購入者から毎月30万円を稼いでいるだけの話なんです。

このカラクリを見抜くのに必要な技術はさほどありません。日常生活に必要な国語力さえあれば分かるはずなんです。もっと分かりやすく言うなら、主語を補ってみることです。

本当に購入者が儲かるような情報であるなら、「あなたが1日30分の作業で毎月30万円稼ぐ方法」というタイトルにするはずなんです。「あなたが」という一言を付け加えるだけで、一気に信憑性がアップしますからね。

でも「あなたが」とは書けない、言えない。そうです。「売り手が」儲けることしかできない仕組になっているのですから、書ける(言える)わけがないんですね。


前回の記事で書きましたが、お金を稼ぐというのは本当に大変なことです。それなのに簡単に毎月30万円を稼ぐ方法がどれだけあるというのでしょう? ネットでまやかし情報を売って稼ぐ人だらけになったら、生産性の全くない世界になってしまいませんか?

このような情報を売ることでしかもはや収入を得ることのできなくなった輩は社会的な価値の全くないクズですよ。クズだから、もはやまともに仕事をする意欲も起きない。でも食わねばならない。だから悪知恵を働かせて無益な情報を売ることに躍起になる。

そういうカラクリなんですよ。

次回は「体」編を書く予定でいますが、前振りをしておきます。


「塵も積もれば山となる」とは言いますが、「屑が集まれば邪魔になる」と断言しておきます。
posted by ひっそり at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月28日

稼ぐということ

断言します。少なくともせどりを始める際にノウハウを購入する必要は全くありません。

人気blogランキングにランクインしているようなブログを見るだけで十分に情報を得ることができるからです。

そもそもお金を稼ぐということは、とても大変なことです。せどりも例外ではありません。日々の仕入・梱包・発送という非常に地味な作業の繰り返しです。私が実際にお会いさせていただいた方の中には月商100万円以上という凄腕のせどらーさんもいます。しかし個人レベルでせどりをやっておられる方の大多数は数万円〜数十万円の月商だと思います。

私の例で言えば、売上(アマゾンからの入金額)が20万円を超えるかどうかというレベルで純利益が10万円前後のせどりをやっています。


ところで、こういう謳い文句の広告を見たことはありませんか?


「古本転売で月20万円稼ぐ方法」


少なくとも私はせどりを始めて半年ほどは他の方のブログを参考にしながら独学で自分なりの方法を構築していきました。上記のノウハウに頼らなくても10万円程度なら、せどり開始後遅くても半年で達成できるはずです。大都市圏にお住まいの方ならもっと早く達成できるでしょうし、これ以上稼ぐこともできるはずです。

またせどりで利益を上げるために最も重要なことはいかに効果的な仕入をするか?という点です。売れる在庫を数多く持つことが利益を増やす最大の武器になるわけです。つまりせどりを始める場合に必要なのはノウハウを買い求めることではなく、売れる本を探すことです。

では、「どのような本が売れるのか?」という問いには、多くのせどらーさんが書いているブログを読めば傾向だけでも掴めるはずだと断言できます。

試行錯誤を繰り返しながら壁に突き当たってしまったと思う時には、あるノウハウを買う価値はあります。そのノウハウとは、草莽堂さんが販売している東大式せどりノウハウでしょう。

細かいことは順次説明していきたいと思っていますが、簡単に大金を稼ぎたいと思う方にせどりは向きません。

それでも私は「せどりを始めたい」という方の新規参入は大賛成です。なぜなら、せどりは商売をするにあたって必要な地味な作業の積み重ねを身をもって体験することができるからです。特に学生の方には是非とも体験してほしい収入方法だと言えます。コツコツと利益を捻出していく喜びと苦労を知ることは決してマイナスになることはありません。
posted by ひっそり at 22:29| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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